エクスプローラにタブをつけて効率化「QTTabBar」
窓の杜を見ているときに発見したユーティリティーです。このQTTabBarは、Windowsのエクスプローラに、タブ機能を付加します。
IEの代わりにタブブラウザ(Firefox・Sleipnir等)を利用している方は多いかもしれませんが、エクスプローラをタブブラウザ化している人は少ないかもしれません。
インストール手順は簡単です。
まず、入ってない場合は、Microsoft .NET Framework Version 2.0をインストールしてください。
そして、QTTabBarをダウンロードし、中のInstallerQTTabBar.exeを起動してください。

エクスプローラなどをすべて閉じた後、Nextを押してください。

あとはEXITを押した後再起動してください。
インストールは完了です。

インストールしたら、エクスプローラにて、空いているスペースを右クリック、QTTabBarにチェックを入れてください。

その後、エクスプローラを一旦閉じ、再起動すればタブ機能が利用できるようになります。
作業中にエクスプローラを大量に出してしまう人にはお勧めのカスタマイズソフトです。アンインストールの時には、インストーラを利用して、アンインストールを選択すればできます。
iPodデフォルトOS・iPod Linux・Rockboxの共存法
以前紹介したiPod用のOS「iPod Linux」と「Rockbox」と、iPodに元々入っているデフォルトOSはそれぞれ違った利点があるので、
共存させたいと思う人が少なくないと思います。
今回紹介する「iPodLoader2」は、
iPodにマルチブート環境を組み込める、
新型の、iPod用ブートローダです。
まず、iPod Linux、Rockboxの順番でインストールします。
続いて、iPodLoader2をインストールします。
まず、Cドライブにipodloaderなどのわかりやすい名前のフォルダを作成します。
そこへ、ipodpatcher.exe、ipod_fw.exeを入れ、続いてLoader-2.4.zipのを解凍した中のloader.binも入れます。
そして、コマンドプロンプトを開き、「C:¥ipodloader」と入力し、エンターを押します。
続いてipodpatcher 0、ipodpatcher 1、ipodpatcher 2・・・
と打っていき、Drive is not an iPod, abortingと表示されなかった場合、そのときの数字を覚えていてください。以下では[数字]と表記しますので、そこに当てはめてください。
以下のコマンドを打ち込んで、毎回エンターを押してください。
「ipodpatcher.exe -r [数字] bootpartition.bin」
「ipod_fw.exe -o apple_os.bin -e 0 bootpartition.bin」
(iPod第5世代の場合ここでさらに「ipod_fw.exe -o apple_sw_5g_rcsc.bin -e 1 bootpartition.bin」と入力)
その後、以下のコマンドで、[機種]と書いてあるところに、自分の機種(1g, 2g, 3g, 4g, 5g, scroll, touch, dock, mini, photo, color, nano, video)を当てはめてください。
「ipod_fw.exe -g [機種] -o iplboot.bin -i apple_os.bin loader.bin」
そして最後に以下のコマンドを打てばインストール完了です。
「ipodpatcher.exe -w [数字] iplboot.bin」
続いて、iPodオリジナルファームウェア・iPod Linux・Rockboxを起動させるための設定ファイルを作成します。
iPodのディスク内の「Notes」フォルダの中に、
「ipodloader.conf」というファイルを作成し、
任意のテキストエディタ(メモ帳など)で開き、
以下のように書いて保存します。
backlight = 1
timeout = 10
default = 1
Apple @ ramimg
Rockbox @ (hd0,1)/ROCKBO~1.IPO
iPodLinux @ (hd0,1)/notes/linux.bin
Sleep @ standby
そして、iPodの「Notes」フォルダに、
以下のURLからダウンロードしたkernel.binをlinux.binに改名して入れてください。
http://ipodlinux.org/builds/
あとはiPodを接続解除し、リセット(MENU+選択長押し)すれば、
以下の写真のようなメニューが表示されるはずです。

これで各項目を選択すれば起動できます。(Sleepを押すとスリープします)
設定ファイルは、backlightでバックライトの有無、timeoutで自動起動までの時間制限の設定、defaultで、自動起動する項目(番号)を設定できます(iPodオリジナルファームの場合1、Rockboxの場合2など)。
この記事は、iPod Linux Wikiの記事を参考に書かせていただきました。
追記(5/30):iPod Linuxのカーネルを配置する部分を追加しました。
iPodへのRockboxのインストール方法
Rockboxとは、iPod Linuxに似たプロジェクトですが、まだiPod Linux以上に研究段階なので、
インストールは少々手間がかかります。
Rockboxは元々iriverなどのデジタルオーディオプレイヤーのために開発されたもので、
音楽のクロスフェード再生など、
魅力的な機能が搭載されています。
さらに、MP3・Ogg Vorbis・AC3・AAC・Musepack・Midi・AIFF・ALAC・FLAC・Shorten・WAV・Wavpackなどの多彩な方式に対応しています。
事前に言っておきますが、
これは実験段階のプロジェクトで、危険性が著しく高いです。
あなたのiPodが壊れてしまっても、管理人は一切の責任を取れません。
それを承知した上で行ってください。
ある程度知識がある方以外はやらないことを推奨します。
※以下の解説は、Rockbox公式サイトの、IpodInstallationを参考にし、日本語化し、アレンジしたものです。
1.準備
Cドライブに、rockboxというフォルダを作成し、
以下の3種類のファイルをそこにダウンロードしてください。
1.ipodpatcher.exe
2.iPod第4世代(カラー)の方はbootloader-color.bin
iPod第4世代(白黒)の方はbootloader-4g.bin
iPod nanoの方はbootloader-nano.bin
iPod第5世代の方は、bootloader-video.bin
iPod mini第1世代の方はbootloader-mini1g.bin
iPod mini第2世代の方はbootloader-mini2g.bin
3.ipod_fw.exe
2.iPodを認識する
コマンドプロンプトを開き、「C:¥rockbox」と入力します。
「ipodpatcher 0」
「ipodpatcher 1」
「ipodpatcher 2」・・・・
と、入力しエンターを、iPodが認識されるまで押していきます。
「Drive is not an iPod, aborting」と表示されたらiPodが認識されていないということですので、1、2、3、と進んでいってください。
認識されると、Part Start Sector・・・
などのパーティションの解析が出るので、そのときに認識できた時の数字を覚えておいてください。これから後の作業で必要になります(例:2)。以後、ここでは[数字]と表記することにしますので、そこへ当てはめてください。
3.iPodファームウェアパーティションの読み込み
コマンドプロンプトで、「ipodpatcher -r [数字] bootpartition.bin 」と入力してください。iPodのファームウェアのパーティションが抜き出され、rockboxフォルダにbootpartition.binという名前で保存されているはずです。
4.iPodファームウェアパーティションからのiPodファーム部分の抜き出し
プロンプトで「ipod_fw -o apple_os.bin -e 0 bootpartition.bin」と入力してください。先ほどiPodから抜き出したパーティションのイメージより、ファームの部分が抜き出されます。
さらにiPod第5世代の方は、「ipod_fw -o apple_sw_5g_rcsc.bin -e 1 bootpartition.bin」と入力してください。
5.抜き出したiPodファームウェアにRockboxのブートローダを組み込む
プロンプトで以下のコマンドを打ち込んでください。
rockboot.binというファイルが作成されます。
ここでは機種ごとにコマンドが異なります。
iPod第4世代(白黒):
「ipod_fw -g 4g -o rockboot.bin -i apple_os.bin bootloader-4g.bin」
iPod第4世代(カラー):
「ipod_fw -g color -o rockboot.bin -i apple_os.bin bootloader-color.bin」
iPod nano:
「ipod_fw -g nano -o rockboot.bin -i apple_os.bin bootloader-nano.bin」
iPod第5世代:
「ipod_fw -g video -o rockboot.bin -i apple_os.bin bootloader-video.bin」
iPod mini第1世代:
「ipod_fw -g mini -o rockboot.bin -i apple_os.bin bootloader-mini1g.bin」
iPod mini第2世代:
「ipod_fw -g mini -o rockboot.bin -i apple_os.bin bootloader-mini2g.bin」
6.iPodに組み込む
プロンプトで「ipodpatcher -w [数字] rockboot.bin」と打ち込んでください。iPodにブートローダがインストールされます。
7.Rockbox本体をインストールする
Daily Buildsのページから、自分の機種の「latest」を選びダウンロードし解凍します。そして出てきた「rockbox.ipod」というファイルと、「.rockbox」というフォルダをiPod直下にコピーしてください。
あとはiPodの接続を解除すればRockboxが起動できるはずです。
Rockboxの特徴は、iPod×iTunesのようにファイル名を暗号化して曲を転送し再生するのではなく、ディスクを直接参照して曲を再生することですので、iTunesなどのソフトがなくても、エクスプローラから直接入れるだけで再生できるようになります。
操作は、
巻き戻し:上のディレクトリに戻る
選択・早送り:ディレクトリを開く
MENU:Rockboxメニュー
再生:再生再開(?)
のはずです。
曲を再生するには、
曲のデータを選択してください。
Rockboxメニューからは様々なアプリが起動できます。
例:
MENU>Browze Plugins>plasma

MENU>Browze Plugins>tetrox

音楽再生と並行してアプリも実行できるようです。
感想ですが、クロスフェード機能や、停止時のフェードイン・再開時のフェードインなど、凝った機能が備わっていて、さらに様々な形式に対応しているので、音楽再生に特化しているので、それらの機能にこだわる人にはとても満足できるものだと思いますが、元々のiPodの再生機能が気に入っている人には逆に使いにくいかもしれませんので、好みはかなり分かれると思います。
※隠しフォルダを見られるようにするには、MENU>General Settings>File View>Show Filesにて、Allを選択してください。
※iPod Linux・iPodのデフォルトOSとの共存については、後日続報の予定です。
YoutubeからAVIに一発変換
最近人気急上昇中のYouTubeですが、今回は、YouTubeから、動画をダウンロードしながらAVIに一発変換する技を紹介します。
必要な物
まず、携帯動画変換君を起動して、設定をしておきます。

上の画面の場合、AVIファイルに設定してありますが、
iPodやPSP、携帯などに転送したい場合は、
各種設定にすれば、一発変換できます。(例:YouTube→iPod)
そして設定を押し、出力先ディレクトリを適当に決めて(例:デスクトップ)、閉じます。
まず、FirefoxにVideo Downloaderプラグインをインストールした状態で、目的の動画のページに行きます。

そして、右下のVideoDownloaderのボタンをクリックします。

上のような画面が出るので、DownloadVideoをクリックします。

アプリケーションで開くにチェックを入れ、参照を押します。

3GP_Converter.exe(携帯動画変換君)を選択し、開くを押します。

続いてOKをクリックします。

あとは携帯動画変換君が自動的に変換を開始してくれますので待つのみです。

変換が完了したら、指定したディレクトリに、get_video.aviというファイルができているはずです。これで一般のメディアプレイヤーでも再生できるようになります。
定番のランチャー「Orchis」
「スタートメニューが重い(遅い)・・・」「一々、スタート→プログラム・・・とたどっていくのが面倒・・・」
などと思うことはありませんか?
「Orchis」は軽量で、いつでも簡単に、
素早く目的のプログラムを呼び出せる快適なランチャーです(だと管理人は思います)。
→Vectorからダウンロード
インストールすると、以下のような設定画面が出ます。

はいを押して進みます。

次へ。

しばらく待つと項目リストが作成されます。

ここで、よく使うプログラムを選びます。さらに、マイコンピュータやコントロールパネルなども設定しておくと便利です。

ログオン時に常住させるか否かを選択します。日常的に使うのなら、チェックを入れておくことをおすすめします。

そのまま進んでいけば設定は完了します。

Orchisを呼び出すには、タスクトレイにあるアイコンをダブルクリックするか、デスクトップ上の空いているスペースをダブルクリックしてください。

コントロールパネルなども展開して表示できるので、素早く目的の項目までたどり着くことが出来ます。
さらに小窓を表示させれば、それをダブルクリック・マウスオーバーするなどで開けるようにも設定できます。
スタートメニューよりも動作が軽快なので、多少重い処理を行っているときでも利用できておすすめです。
iDoom
iDoomとは、iPod Linux上で動作する、3Dシューティングアクションです。iDoomの使用方法は非常に簡単なので、
今回はあえて画像は控えめにしておきます。
※iPod Linuxがインストールされていることを前提として説明していきます。
まず、公式サイトよりiDoomをダウンロードします。
そして、マイコンピュータからiPodを開き、フォルダごとコピーします。
iPodを接続解除し、iPod Linuxを起動します。
そして、ファイルブラウザーを開き、
hp→iDoom→iDoomと選択します。
画面にテキストが流れ、iDoomが起動するはずです。
ゲーム中の操作は、
MENU:前進
<<:左回転
>>:右回転
再生:撃つ
選択:ドアを開く
HOLDをスライドすればメニューが開きます。

プレイ画面
iBoyの音ありバージョン
要望がありましたので、iBoyの音が出るバージョンをアップしておきました。http://www.geocities.jp/urakaze_store/
iboy20060516.zipをダウンロードしてください。
中身は、iboy、iboy.cfg、startファイルの計3個です。
iPod Linuxのインストール方法はこちら
iBoyのインストール方法はこちら
LhaplusでZIPファイルのパスワードを解析
管理人もよく使用している圧縮・解凍ソフトのLhaplusですが、実は、あまり使われていないですが、
LhaplusにはZIPアーカイブのパスワードを解析する機能が備わっています。
まず、スタートメニューからLhaplusを起動します。

ZIPパスワード探索のタブを選択し、
探索するZIPファイルのところで、
解析したいZIPファイルを選択します。
検索範囲は、下のほうを選択すれば範囲は広がりますが、
その分時間がかかってしまいます。
開始を押せば、解析が始まります。

解析が終わると、各ファイルごとのパスワードが表示されます。
この例の場合、中のtestというファイルにかかっているパスワードは「ps」だということがわかります。
注意しなくてはならないのが、パスワードが長いと、とてつもなく時間がかかってしまうということです。
※私事※
最近、Tool is Overさんをはじめとする、各種ブログが、テストの為の更新停止との連絡を出していますが、当ブログは平常通りに続行いたします。
カノンをギターで弾いてみると?
この動画は、ぼくのイギリスの友達に教えてもらったもので、正直、クオリティの高さに驚愕してしまいました。
だれもが知っている「カノン」ですが、
それをエレキで弾いた人がいるのです。
めっちゃかっこいいですよね?w
イントロ後から一気に盛り上がってきます。
カノンがこんなにかっこよく弾けるものだとは、
ぼくも初めて実感し、感動しました。
みなさんの感想をお願いします。
雑記・私事など
久々に雑記です。ぼくは、このブログのネタを思いつくと(主に外出先で、ふと思いつきます)、
携帯のメモ帳アプリに書き込んでいるんですが、
今日、本屋に久しぶりに行ってみたら、Windows100%の新号が出ていました。
中を見てみると、携帯にメモしておいた内容とかぶっている記事が多数・・・・
これじゃまた雑誌の引用やらパクりやら言われそうと思ったんで、
メモの方は一部削除したんですよね。
しかしさすが雑誌、良情報が早く確実ですね。
ところで、iBoy(iPod上のGBエミュレータ)の音が出るバージョンを海外サイトで発見しましたので、
近日まとめてアップしようと思います。
あと、同じiPod Linuxネタで、iDoomという、
iPod上の3Dシューティングゲームも成功しましたので、
こちらの解説もしようと思います。

他に、リクエストなどがありましたら、コメントまたは掲示板にてお願いします。
参考:管理人は、iPod nano4GB、PSP2.70所持
あと余談ですが、人気blogランキングの順位が結構マイナーな感じなんで、できれば投票おねがいします。
これからも良質な記事を提供できるよう努力したいと思います。
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iPod nanoで動画を見よう。
またまたiPodネタです(最近こればっかりな気がします)。現在、正式に動画再生できるiPodは、
第五世代のiPod Videoのみですが、
iPod Linuxを使えば、
nanoやその他の機種でも動画再生ができるのです。
もちろん白黒機種でも可能ですが、
やっぱり動画見るならカラーがいいですよね!
始めに、iPod nanoで再生したいAVIファイルを用意してください。
まず、iPod Linux本体をインストールしてください。
そして、iPod Linuxへの動画変換に必要なMFC71.DLLをダウンロードし、
C:\WINDOWS\SYSTEM32\
に保存してください。
ミラー1
ミラー2
そして、早速動画変換に使用するソフトを入手します。
リンク:MoPiD
上記のサイトへ行き、最下部のDownloading MoPiDのなかから、適当にミラーを選択し、ダウンロードし、解凍します。

MoPiD.exeを起動します。

プロンプトが表示されるので、「nano」と打ち、エンターを押してください。

続いて、用意したAVI動画を選択し、プロンプトに戻った後、もう一度エンターを押してください。


保存先を聞かれるので、iPod内に「Video」などの名前で適当にフォルダを作り、その中に保存してください(混乱を避ける為)。

そして最後に、フレームレートを設定します(1-15)。そのままエンターを押すと、自動的に15に設定されます。
あとはエンターを押せば変換が始まります。
変換が終わったら、あとはiPod Linux上で見るだけです。

まず、ファウルブラウザで、hpまでスクロールして選択してください。

その後、先ほど作成したフォルダ(今回はVideo)を選択してください。

あとは、再生したいファイルを選択すれば再生されるはずです。
スクリーンショット


また、音声がずれてしまう方は、パソコンで、clear.aviという空ファイルを作成して、入れておいてください。動画を再生する前に、clear.aviを再生すると、音ズレが直るはずです。
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iBoy iPod nano編
iBoyとは、iPod上で動作するゲームボーイのエミュレータで、その名のとおりiPod上でゲームボーイを遊ぶことができます。
まずは、こちらを参考にして、iPod nanoにiPod Linuxをインストールしてください。
iBoyのインストール方法
裏風ファイル保管庫から、iBoy-nano.zipをダウンロードし、中のiBoy、iBoy.cfg、startのファイルを全て、iPodのディスク直下にコピーしてください。

そしてゲームボーイのROM(拡張子は.gb)を同じ場所にコピーしてください。
その後、iPodを接続解除し、中央のボタン+再生を長押ししてリセットした直後に巻き戻しを長押しして、iPod Linuxを起動してください。iBoyがインストールされるはずです。
iBoyの起動方法

まずは、iPod Linuxのメニューで、ファイルブラウザーを選択してください。

続いて、binを選択してください。

スクロールしてゆくと、iboyというのがあるはずなので、選択してください。

上のようなメニューが表示されるはずです。
Leave Menu:メニューを閉じる
Load Rom:Romを開く
Load:セーブデータをロードする
Save:セーブする
Backlight:バックライトのオン/オフ
Interlace:(?)
Y Flip:(?)
Reset Game:リセット
Exit iBoy:iBoyを終了し、ファイルブラウザーに戻る

始めるには、Load Romを選択します。

ロードしたいROMを選択します。

ROMがロードされ、ゲームが起動されるはずです。
メニューを出すには、上部のHOLDボタンをスライドさせて戻してください。公式Wikiにもあるように、仕様上、何回かやらないと反応しないようです。
※ROMについての質問は受け付けておりません・・・が、もしかしたら相互リンクの珍問屋さんのエミュー研究所を探せばあるかも?しれません。
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祝50万ヒット
ふとカウンターを見てみれば、いつのまにか500,000を超えていました。500,000って、100万の半分ですよね?
みなさんのおかげです。
日々の訪問ありがとうございます。
何か要望・リクエストなどがあれば、掲示板にてお願いします。
今後のブログの向上・繁栄の為、ランキング投票おねがいします。
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iPodを自分風にカスタマイズしよう!iPod Wizard
iPod Wizardというソフトは、iPod内のシステムの画像を自由に入れ替えられるソフトです。以前はiPod Updaterを書き換えて改造するという方法でしたが、最新版では、直接iPodのファームを書き換えることができます。
iPod Wizardのダウンロードはこちら
公式サイトはこちら

まず、iTunesのオプションで、ディスクとして使用するにチェックが入っていることを確認してください。

iPod Wizardを起動したら、まず、Edit ModeをiPodにしてください(iPodファームウェアに直接書き込めるようになります。

次に、Load Firmwareのボタンを押してください。iPod内のファームウェアをロードします。

あとは、Indexで変更したい画像を選択し、Load bitmapで、代わりの画像をロードします。
そして、最後にWhiteを押すと、iPodのファームウェアに書き込まれ、次回iPod起動時に、デザインが適応されます。
しかし、一つ一つ自分で作るのも手間がかかりますので、管理人が編集したオリジナルデザインのセットをアップしておきまたので、こちらからダウンロードし、Load allで適応してください。
※注意・最新FWのiPod nano専用です。
適応すると、このようになります。

主な変更点:
・電池の色を緑→青に変更
・接続を解除しないでくださいの画像を変更
・画面上部の画像変更
・ボリュームのバー・サイドバーの模様を変更
なお、元に戻したいときは、Downgrade Firmwareを押してシステム情報をダウングレードし、iPodの公式アップデータでアップデートを実行してください。
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iPod200台でドミノ倒しのCM
YouTubeにて面白い動画があったようなのでピックアップしてみました。iPodを200台使用したドミノ倒しの、iPodのCMです。
しかしiPodを200台とは・・・
単純計算で700万円ぐらいになりますね・・・
ニューヨークのMac専門店が作ったらしいです。
いやー・・・
その200台のうちの1台でいいから分けて欲しいw
参考URL:http://www.tekserve.com/about/funhouse/commercial.html
投票おねがいしますねー
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